top of page
検索

アンコンに向け、加速中💨

  • 執筆者の写真: utabiyoriutagokoro
    utabiyoriutagokoro
  • 2022年11月26日
  • 読了時間: 2分

ぐぐっと寒くなってきましたね。

ご近所のスーパーにはおでんコーナーが出来始め、嬉しい次第です。


地元群馬県での初お披露目となった群馬県合唱祭から約1か月半、会場でいただいたあたたかいお声がけを胸に、日々練習に励んでおります。

群馬県合唱団の仲間入りができたかしら。


さて、ついにアンコンに向けての練習が本格始動しております。

実は「うた日和」結成の大きな目的のひとつにもなったのが群馬県声楽アンサンブルコンテスト、通称‘‘アンコン’’への参加でした。うた日和ののびのびとした歌声を活かしながら、より繊細な音楽作りを目指し奮闘中です。


われわれが大事にしているのは、自発的な音楽づくり。といっても、そこまでおかたい話ではなく、指揮者がいなく全員が歌い手だからこそ、経験の有無に関係なくみんなで意見を出し合いわいわいと歌っています。持ちまわりで練習を進めていく方法も、新しい発見が多く、日和らしいポイントです。


成長段階のうた日和は、常時、メンバー、見学者を大大募集しているのですが、群馬県合唱祭後からもたくさんの方に練習に遊びに来ていただいております。

そして、そして嬉しいニュースが❗️❗

な、な、なんと!!

うち2名が新メンバーとして仲間入りしてくださいましたっ🎉

待望の新メンバーです😭✨

ありがとう!!嬉しい!!楽しみすぎるっ!!


アンコンでは、よりパワーアップしたうた日和をお届けできるよう精進してまいりますので、お楽しみに🕊


(2022/10/16 第66回群馬県合唱祭)

 
 
 

最新記事

すべて表示
🎶コンクール曲紹介🎶

いよいよ今週末に迫った、「群馬県合唱コンクール」!! 今回の記事では、コンクールで演奏する3曲について紹介させていただきたいと思います! どの曲も大変興味深く、その背景を知れば知るほど好きになっていきます。 ぜひ、最後まで読んでいただけたら嬉しいです💕 ━••━••━••━••━ 課題曲 ✦ 『河 「一滴の静寂のために」から』 (詞 石原吉郎/曲 福丸光詩) 戦後の日本を代表する詩人、石原吉郎

 
 
 

コメント


bottom of page